30代主婦の悩みー白髪

現在私は35歳。一歳になる娘がいます。最近特に白髪が気になるようになりました。白髪が初めて出てきたのは30歳に入った頃だったと思います。当時、婦人服の販売員として働いていました。

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お客様相手の仕事ということもあり、身なりの清潔感は大事なことだったので、美容室で白髪が目立たないように心がけておりました。私はもともと黒髪で髪質もしっかりとしており、毛量も多かったこともあり、白髪はまだ40歳に入ったぐらいからの悩みかと思っていたのでショックでした。
髪の悩みはさらに…。

35歳で娘を妊娠・出産。産後に抜け毛がひどいということはよく聞きます。
先程お伝えしたように、もともと毛量が多かった為髪を洗った時の抜け毛の量には衝撃がありました。
ただ産後の抜け毛に関しては少ししたら落ち着きます。

しかし、出産前に比べると白髪は増えたように思います。
娘が小さいので若いお母さんに混ざると余計に白髪が目立つので、娘の為にも若々しくいたい、女性としてきれいでいたいという気持ちがあるので、白髪がチラチラ見えてきたら白髪染めをしてもらいにこまめに美容室に行ってます。

これから年齢を重ねていくにつれて髪のトラブル、悩みは尽きないと思いますが、いつまでもきれいでいたいと言う気持ちを忘れずに過ごしていきたいですね。

気になる白髪について

私は髪が太くて硬いのが悩みです。触った感触が髪なのに、細い針金のように感じることもあるくらいの存在感です。
女性なので、コマーシャルで見るようなしなやかで柔らかい髪に憧れがありますが、私の髪は正反対でゴワゴワ太く硬いです。

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髪が丈夫であったり髪が減ってくるようなことはないのでのでメリットもあるのですが、見た目や触り心地に関してはどうしても気になってしまいます。
さらにくせ毛でもあるので、数ヶ月に美容院で一度縮毛矯正をかけています。くせ毛のうねりは改善されますが、太くて硬い髪から水分が抜けて乾燥してしまう感じがあります。
傷んだ髪質のようになり、触ってもパサパサします。

そんな時の対応では、洗髪後につけるオイルトリートメントがかなり良い仕事をしてくれます。
お風呂の中での洗髪でもトリートメントは行いますが、それだけでは私の髪の場合足りません。

オイルトリートメントは、ざっとタオルドライで水分を取った後手のひらに3プッシュほどとり、手のひらから
髪へまんべんなく塗布します。傷んでいる毛先には染み込むよう手のひらの暖かさギュッと握りながら塗布します。

その後、ドライヤーで乾かすととても潤った柔らかい髪質になります。
さらに個人的なコツですが、ドライヤー後にもう一度オイルトリートメントをワンプッシュ出して
髪全体につけます。ベタつかせず毛先中心につけてオイルの蓋をする感じです。

そうすると翌日の朝になっても乾燥で絡まったりすることがなくておすすめです。

白い針金のような私の髪

元々細かな繊維のような繊細な超極細な髪。本数が少ないのではないですが、とにかく細すぎて本数がある様に見えない。湿気や静電気に弱く、ふんわり可愛いヘアスタイルをオーダーしても叶う事が無かった。

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また白髪家系という事もあり中学時代から白髪が目立ち始め、毛染め出来ない年ごろは老けて見られ辛かった。もみあげが無く、額が広い為更に老けて見られてきました。学校卒業後は白髪染めを開始し、頭皮の炎症と髪の毛のゴワツキに悩まされる様になりました。今では染料の品質改良もすすみ皮膚炎症は少なくなり少しでも根本が目立つ様になれば毛染め出来るようになってきましたが、中年期になり顔回り周辺全般的に白髪が目立つ様になり、染めても白髪が光って見えます。

いくら染料の質が向上したとしても頻繁な染めは元々超極細毛の私の髪は、よく抜けたり痛み縮れてしまいます。白髪染めの感覚をあけると白髪が大変目立ちまた実年齢よりも10歳ほど高齢にみられてしまいとても残念です。近年では白髪が増えた事で、針金のようにごわついた髪の毛が増え、収まりが悪くなってきました。抜いてみると先は細く尖った、また根本はコイルの様にくるくるまいていたり、コイルを引っ張って伸ばしたような縮れ毛がゴワゴワしています。ずっと悩まされています。

白髪染めによる脱線剤とブリーチ

私は20代後半には白髪が目立つようになり、周りの友達にも相談できず、

セルフで白髪染めを繰り返してきました。ボタニカルエアカラーフォームは評判通り?ちゃんと染まるかどうかを徹底レポートします!

とにかく白髪が浮くことが怖く、いつもダークブラウン等で染め続けていたこともあり、春先に髪色を明るくしたいと思っても、美容院にいけばブリーチをすすめられ、

おしゃれで明るい髪色は諦めるしかない状態でした。

髪色を明るくするために、ネットでも散々調べつくし、「脱染剤」のようなブリーチ以外の黒色落としに関しては、そこらの美容師よりも詳しくなっていました。

脱染剤の使用が可能な美容室で、一度だけ脱染施術をお願いしましたが、セルフで何度も重ね塗りをした白髪染めにはかなわず、全然色が抜けない部分があり、結局は一番暗い箇所にあわせてカラーを入れ、元通りのダークブラウンに。

美容師からは、自然に退色するまで待つか、ブリーチしかないと言われ、意を決して脱染剤後にブリーチをお願いしました。結果は最悪。ブリーチのせいか、ごわっごわな髪質になり、指通りも悪く、くせ毛のようなはねた毛が頭頂部にかけてたくさんでていました。色味もオレンジ感が強く、結局ダークブラウンへ戻しました。

そこからは黒上ブームも相まったこともあり、おとなしく髪色を明るくすることは諦めました。自然に髪が伸びるのをまち、縮毛矯正で艶々の髪の毛を手に入れましたが、春先になれば、やわらかくふんわりした髪色にあこがれる気持ちは消えません。

美容師によれば、セルフカラーのせいで髪色を明るくできないとのこと。決まり文句のように「セルフカラーはやめましょう」と言われますが、予算も時間も考えれば、2週間ごとに美容院へ通うようなことはできません。

まだ白髪1本も生えていないような美容師に、若白髪で悩んできたこちらの気持ちはわからないでしょうね。とほほ・・。

今はおしゃれなセルフの白髪染めもたくさん出ていますが、何より、暗い色で染めた後に髪への負担なく明るくすることはほぼほぼ不可能です。

これだけはお伝えしておきます。